« ベゴニア ・ センパフローレンス | トップページ | ひつじ通信 第41号 »

トイレットペーパーの芯

Photo_6最近の密かな楽しみがこれだ。
現在7段。
どこまで増やせるだろうか。

|

« ベゴニア ・ センパフローレンス | トップページ | ひつじ通信 第41号 »

コメント

まいど。
景観ソフトのテラジェンの無料版をダウンロードして作成してみました。EXOTIC GARDENをクリックしてください。
やや使いにくく、思い通りの構図が描けませんでした。
それにしても、このような作成ソフトというものはどうやって作るのでしょうか? 見当もつきません。パソコン内部では何が起きているのでしょうか? さっぱりわかりません。はやしだ先生がご存知でしたら教えてください。

投稿: EXOTIC GARDEN | 2008.11.03 14:22

次のサイトに大変優れた解説があります。 → http://laputa.cs.shinshu-u.ac.jp/~yizawa/logic_textbook.html">論理回路
コンピュータの階層構造が図示されていますが、ある意味、これが全てを尽くしているかと思います。

投稿: はやしだ | 2008.11.03 17:52

ありがとうございます。
「論理関数」がどうの、という、私にはなじみのない言葉と概念で、理解するのに時間がかかりそうです。二進数の概念くらいは知っていますが、これらがさっと理解できるには、数検準一級くらいの理数力が必要なみたいです。
「定積分」について、なぜそのような操作をすると面積Sになるのかということについて、なんど説明を読んでもいまひとつ釈然とせず、あるサイトに載っていた、数列Σ からの説明が、しいて言えば分かりやすいかな。といった感じでした。こんな調子では準一級はおぼつかないです。
ある数学のサイトに、中学や高校で習う数学など、程度が低過ぎて使い物にならないそうで、数学教師はこのことを生徒に覚悟させるべきだという主張が載っていました。準一級もおぼつかない私の理数力など、社会的には価値がないみたいで、がっくりしています。 

投稿: EXOTIC GARDEN | 2008.11.03 20:54

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: トイレットペーパーの芯:

« ベゴニア ・ センパフローレンス | トップページ | ひつじ通信 第41号 »