かりんとう饅頭

菓心堂(リョーユーパン)(福岡県)の「かりんとう饅頭」。
ハローデイ南熊本にて。 夜食。11_karinntoumanzyu2_01_2


| | コメント (0) | トラックバック (0)

スモークサラミのチーズインスナック

セブンイレブン・菊屋(高知県)の「燻製香るスモークサラミのチーズインスナック」。 セブン‐イレブン 熊本良町2丁目店にて。 ブラックの缶コーヒーと共に。
Image1Image2_3


| | コメント (0) | トラックバック (0)

甘酒クリームサンド・スターしるこサンド

松永製菓(愛知県)の「甘酒クリームサンド」と「スターしるこサンド」。 ハローデイ南熊本にて。 甘酒クリームの方は甘酒というよりも力強い酒粕の匂いに思わずうめき声。
PhotoPhoto_2


| | コメント (0) | トラックバック (0)

Arduino 実験キット

遊んでるひまがない...。

Img_20160517_073732_2


| | コメント (0) | トラックバック (0)

懸案のパズル

カメラを作ろうとは思うのだが、その前に、このパズルを作ってから。


Img_1181


| | コメント (0) | トラックバック (0)

カメラ

今さらだが、ある種のカメラを作ろうとしている。 できるだろうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Siúil A Rún

これまでは、題名に「涙」を含む曲を紹介してきたが、今回は題名ではなく、歌詞の方に「涙」という言葉を含む Siúil A Rún という曲について。

この曲の題名は、アイルランドやスコットランドで使われている「ゲール語」である。 
「(戦に)行って、愛しい人よ」、という意味らしい。 
歌詞は英語とゲール語が交互に表れる、という不思議な構成になっている。
曲の由来は、工場日記 さんの記事が分かりやすい。 工場日記さんの訳詞の最初の方を引用させていただくと...

I wish I was on yonder hill
'Tis there I'd sit and cry my fill
Until every tear would turn a mill

もっと遠くの丘まで行けたらいいのに
そしたら思う存分泣けるのに
涙で水車が回るほどに

...という具合。 
紹介する動画は Clannad というトラディッショナルバンドの、1976年リリースの作品。
この、素朴で、ちょっと悲しげな旋律が心地よい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Tears In Heaven

今回は英語による涙の曲で、「Tears In Heaven (天国の涙)」。 エリッククラプトンが、子供の転落事故という極めて深刻な体験を契機に作った曲。 ここでは、Tommy Emmanuel & Igor Presnyakov による密度の濃いギターデュオを紹介する。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Tränenregen

ドイツ語の涙は Tränen。 で今回は、シューベルトの「美しき水車小屋の娘」より「涙の雨(Tränenregen)」について。 題名からは分かり辛いが、ここで落ちる涙は一滴だけである。 号泣しているわけではない。

粉挽き屋の若者が、意中の娘と初めて寄り添うことができたのは、月の明るい夜の小川の畔。 甘美な陶酔と、なぜか湧き起こる怪しい妄想。 小川の流れが、こっちへおいでと彼を呼んでいる。 喜びと不安がないまぜになって、こぼれ落ちる一しずくの涙。 それが小川に水の輪を作り(※1)、娘は雨が降ってきたと言って、さっさと帰ってしまう(※2)。

※1 これは詩なのだから良いのだろうが、涙が落ちて川面に水の輪ができる、
    という状況は、現実にはかなり無理があるような気がする。

※2 こういうのを残酷というのだと思う。

演奏は、イアン・ボストリッジ と内田光子 (2004年)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Les Larmes de Jacqueline

先日来の 「涙」シリーズが、いったい、いつネタ切れになるのかと思っているこの頃。 さて、今度はフランス語の涙 (Larmes) の曲で、Les Larmes de Jacqueline (ジャクリーヌの涙) というチェロの小品。 作曲はオッフェンバック、演奏は曲名と同じ名前の伝説的チェリスト、ジャクリーヌ・デュプレ。 あたかも、曲のタイトルが 彼女の生涯 を暗示しているかのようで、その深い響きが涙を誘う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«Lacreme Napulitane